ガンジスワニ(読み)がんじすわに

世界大百科事典(旧版)内のガンジスワニの言及

【ガビアル】より

…ワニ類では吻(ふん)部がもっとも細長いクロコダイル科ガビアル亜科の1種(イラスト)。別名ガンジスワニ。インド北部,パキスタン西部からアッサム地方のインダス,ガンジス,マハーナディ,ブラマプトラの各河川に分布し,ミャンマーのイラワジ川からも記録がある。…

※「ガンジスワニ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む