《ガンディーとレーニン》(読み)がんでぃーとれーにん

世界大百科事典(旧版)内の《ガンディーとレーニン》の言及

【ダーンゲー】より

ティラクの支持者からロシア革命後マルクス主義に接近。すでに第1次非協力運動直後,ガンディーの思想と行動を批判した《ガンディーとレーニンGandhi versus Lenin》を1921年に発表した。インド労働組合運動の草分けの一人でインド共産党(CPI)創設者の一人でもあり,十数年投獄された。…

※「《ガンディーとレーニン》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む