キノボリトタテグモ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「キノボリトタテグモ」の意味・わかりやすい解説

キノボリトタテグモ

「トタテグモ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のキノボリトタテグモの言及

【トタテグモ】より

…カネコトタテグモ科は日本と北アメリカだけに分布し,日本ではカネコトタテグモAntrodiaetus roretziとエゾトタテグモA. yesoensisの2種が知られている。トタテグモ科は世界に広く分布し,日本では,ミヤコジマトタテグモLatouchia japonica,オキナワトタテグモL. swinhoei,キシノウエトタテグモL. typica(イラスト),キノボリトタテグモUmmidia fragariaの4種が知られている。カネコトタテグモは日本各地に分布し,崖地,林の周辺にすむ。…

※「キノボリトタテグモ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む