ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「キノボリトタテグモ」の意味・わかりやすい解説
キノボリトタテグモ
「トタテグモ」のページをご覧ください。
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…カネコトタテグモ科は日本と北アメリカだけに分布し,日本ではカネコトタテグモAntrodiaetus roretziとエゾトタテグモA. yesoensisの2種が知られている。トタテグモ科は世界に広く分布し,日本では,ミヤコジマトタテグモLatouchia japonica,オキナワトタテグモL. swinhoei,キシノウエトタテグモL. typica(イラスト),キノボリトタテグモUmmidia fragariaの4種が知られている。カネコトタテグモは日本各地に分布し,崖地,林の周辺にすむ。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...