キャッツキルの鷲

デジタル大辞泉プラス 「キャッツキルの鷲」の解説

キャッツキルの鷲

米国の作家ロバート・B・パーカーのハードボイルド小説(1985)。原題《A Catskill Eagle》。「スペンサー」シリーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む