キュストナー,H.(読み)きゅすとなー

世界大百科事典(旧版)内のキュストナー,H.の言及

【P‐K反応】より

…プラウスニッツ=キュストナー反応Prausniz‐Küstner reactionの略。1921年にドイツの生理学者C.プラウスニッツと産婦人科医H.キュストナーが報告した局所受身感作反応。…

※「キュストナー,H.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む