ギンセンソウ

世界大百科事典(旧版)内のギンセンソウの言及

【ルナリア】より

…銀色の果実の隔膜がドライフラワーとして利用される。ギンセンソウ(銀扇草)とも,また合田清が1901年にパリから種子を持ち帰ったためゴウダソウ(合田草)とも呼ばれる。英名はhonesty,moonwort,satinpod,satinflowerなど。…

※「ギンセンソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む