百科事典マイペディア 「ギンセンソウ」の意味・わかりやすい解説
ギンセンソウ
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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→ルナリア
…銀色の果実の隔膜がドライフラワーとして利用される。ギンセンソウ(銀扇草)とも,また合田清が1901年にパリから種子を持ち帰ったためゴウダソウ(合田草)とも呼ばれる。英名はhonesty,moonwort,satinpod,satinflowerなど。…
※「ギンセンソウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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