世界大百科事典(旧版)内のクビボソハムシ亜科の言及
【ハムシ(葉虫)】より
…呼吸は腹部後方の1対の突起を茎に刺して酸素をとり入れる。クビボソハムシ亜科の幼虫は背に糞をぬりつける習性があり,イネの害虫のイネクビホソハムシは著名。ツツハムシ亜科の成虫は卵を糞で包み地面に落とす。…
※「クビボソハムシ亜科」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…呼吸は腹部後方の1対の突起を茎に刺して酸素をとり入れる。クビボソハムシ亜科の幼虫は背に糞をぬりつける習性があり,イネの害虫のイネクビホソハムシは著名。ツツハムシ亜科の成虫は卵を糞で包み地面に落とす。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...