クマーラ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「クマーラ」の意味・わかりやすい解説

クマーラ

「スカンダ」のページをご覧ください。

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世界大百科事典(旧版)内のクマーラの言及

【スカンダ】より

…ヒンドゥー教の軍神,神々の将軍。カールッティケーヤ,クマーラなどとも呼ばれ,韋駄天,私建陀などと漢訳される。六面を持ち孔雀を乗物とする。…

※「クマーラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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