世界大百科事典(旧版)内のクラッスラ属の言及
【ベンケイソウ】より
…花は5数性,おしべは5本。代表属のクラッスラ属Crassulaは200種あり,カゲツ(花月)C.portulacea Lam.(南アフリカ原産)は〈金の成る木〉の名称で近年出回っている。ほかにロケア属Rocheaを含む。…
※「クラッスラ属」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...