最新 地学事典 の解説
クレーターレークがたカルデラ
クレーターレーク型カルデラ
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
…日本にある大型カルデラのほとんど全部はこの型に属する。クラカタウ型カルデラあるいはクレーター・レーク型カルデラと呼ばれていたものの多くが含まれる。デイサイト質や流紋岩質のケイ酸SiO2に富むマグマの大規模な噴出に伴って生じるもので,噴出物の一部分は高度に発泡し,軽石や火山灰として火口から放出される。…
※「クレーターレーク型カルデラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...