世界大百科事典(旧版)内のクロイロコウガイビルの言及
【コウガイビル】より
…とくに害を与えるものはない。 クロイロコウガイビルBipalium fuscatumは体長10~12cm,幅4~5mmで,背面はビロードのような黒褐色であるが,腹面の歩帯は灰白色である。日本ではもっともふつうに見られる。…
※「クロイロコウガイビル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...