グアヤキー(読み)ぐあやきー

世界大百科事典(旧版)内のグアヤキーの言及

【グアラニー】より

…これは三つに分けられ,カヨバ,ムブヤ,ニヤンデーバと呼ばれている。またパラグアイ東部で狩猟・採集をおもに生活するグループがいるが,これは特にグアヤキーと呼ばれている。また,パラグアイにおいてかつてグアラニーが占めていた地域に住む混血のパラグアイ人は現在でもグアラニー語を話し,これらのグアラニー語を話す人々をもグアラニーと呼ぶ。…

※「グアヤキー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む