グタイピナコテカ(読み)ぐたいぴなこてか

世界大百科事典(旧版)内のグタイピナコテカの言及

【具体美術協会】より

…57年のM.タピエの来日などを機に,反芸術的傾向からアンフォルメル絵画へと変貌する。団体としては,62年9月大阪・中之島に〈グタイピナコテカ(具体美術館)〉を開設し,また65年ころからはキネティックな立体作品を作る若手作家を送り出したりしたが,72年吉原治良の没後に解散した。【千葉 成夫】。…

※「グタイピナコテカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む