世界大百科事典(旧版)内のグリニジ常用時の言及
【グリニジ時】より
… しかし1925年以前には,グリニジ時は正午を0時として数え始める方式の天文学用の平均太陽時の名称であった。これに対し真夜中を0時として数え始める方式が日常生活に用いられ,これはグリニジ常用時(GCT)と呼ばれた。その後,グリニジ時の内容は入れかわり現在に至っている。…
※「グリニジ常用時」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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