ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ケシアザミ」の意味・わかりやすい解説
ケシアザミ
「ノゲシ(野罌粟)」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「ノゲシ(野罌粟)」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…日本全土の路傍や畑地にごく普通にみられるキク科の一・二年生雑草(イラスト)。ケシアザミまたハルノノゲシの名もある。ユーラシアの熱帯~温帯に広く分布する。…
※「ケシアザミ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...