世界大百科事典(旧版)内のケシゲンゴロウの言及
【ゲンゴロウ(源五郎)】より
…メクラゲンゴロウMorimotoa phreaticaは体長約3mm,井戸水中に発見される。ゲンゴロウ科の多くは体長10mm以下で,とくにケシゲンゴロウ類,チビゲンゴロウ類は小さい。各地に見られるチビゲンゴロウGuignotus japonicusは体長約2mm。…
※「ケシゲンゴロウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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