世界大百科事典(旧版)内のケシゲンゴロウの言及
【ゲンゴロウ(源五郎)】より
…メクラゲンゴロウMorimotoa phreaticaは体長約3mm,井戸水中に発見される。ゲンゴロウ科の多くは体長10mm以下で,とくにケシゲンゴロウ類,チビゲンゴロウ類は小さい。各地に見られるチビゲンゴロウGuignotus japonicusは体長約2mm。…
※「ケシゲンゴロウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...