ケブカクモバエ(読み)けぶかくもばえ

世界大百科事典(旧版)内のケブカクモバエの言及

【クモバエ】より

…クモバエは全世界から200種ほどが知られているが,熱帯アフリカや東南アジア地域が属の数も種類数も豊富である。日本からはヘラズネクモバエNycteribia parvulla,ケブカクモバエPenicillida jenynsiiなど10種が記録されているが,そのうち2~3種ほどの記録は疑問視されている。【嶌 洪】。…

※「ケブカクモバエ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む