ケブラビーク(読み)けぶらびーく

世界大百科事典(旧版)内のケブラビークの言及

【レイキャビーク】より

…政治,経済,文化,交通,漁業の中心地で,国会議事堂,総合大学,図書館,文書館,博物館・美術館,劇場,放送局,気象台,病院(以上国立)や新教・旧教の教会,国内線空港,多くの魚加工工場,造船所などがある。南西36kmにはケブラビークKeflavík国際空港がある。書店や印刷所が著しく多く,またほぼ全市に80℃の温泉が給湯されて暖房用煙突がない。…

※「ケブラビーク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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