ケルト・イベリア語(読み)けるといべりあご

世界大百科事典(旧版)内のケルト・イベリア語の言及

【ゴール語】より

…ゴール語については古典作家によるおびただしい言及があるが,ゴール(ガリア)人自身による言語資料は乏しく,この言語の形態には不明な点が多い。大陸ケルト語についてはq‐群の要素をもつケルト・イベリア語の研究が近時大いに注目されている。【土居 敏雄】。…

※「ケルト・イベリア語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む