世界大百科事典(旧版)内の《ケレンスキー回顧録》の言及
【ケレンスキー】より
…40年以降はアメリカに住んだ。臨時政府の資料集や回想記数冊を残したが,最晩年の《ケレンスキー回顧録Russia and History’s Turning Point》(1965)が最も詳しく,フリーメーソン問題をも初めて明かしている。【和田 春樹】。…
※「《ケレンスキー回顧録》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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