世界大百科事典(旧版)内のゲディミナス朝の言及
【ゲディミナス】より
…リトアニア大公国初代大公(在位1316‐41),ゲディミナス朝(1316‐1572)の始祖。都をビルニュスに定め,スモレンスク,プスコフ,キエフに領土を広げ,リトアニア大公国の基礎を置いた。…
※「ゲディミナス朝」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...