世界大百科事典(旧版)内のコイヌガラシの言及
【イヌガラシ】より
…日本,中国からインドにかけて分布する。 コイヌガラシR.cantoniensis (Lour.) Ohwiは葉が深く切れ込んで,果実に柄がない。スカシタゴボウR.islandica (Oeder) Borbásは葉が羽状に切れ込み,果実は柄があって短い。…
※「コイヌガラシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...