コウヤカミルレ(読み)こうやかみるれ

世界大百科事典(旧版)内のコウヤカミルレの言及

【アンセミス】より

…ヨーロッパ原産のキク科の耐寒性多年草。和名はコウヤカミルレ。属名のAnthemisはギリシア語のanthemon(花の意味)に由来し,非常に多花性であることにより名付けられたといわれる。…

※「コウヤカミルレ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む