世界大百科事典(旧版)内のコッパース・トチェク法の言及
【合成ガス】より
…石炭を原料とする場合も熱反応を用いる。実用技術としては,塊炭を固定床式反応器でガス化するルルギ法,径10mm以下に粉砕した石炭を流動床式反応器でガス化するウィンクラー法,微粉炭を噴流層反応化でガス化するコッパース・トチェク法などがある。【冨永 博夫】。…
※「コッパース・トチェク法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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