世界大百科事典(旧版)内のコッパース=トチェク炉の言及
【石炭ガス化】より
…なお,この炉を高温で操業し,石炭の灰分を溶融状態で取り出す改良法も開発途上にある。(2)気流層型反応器 200メッシュ程度に微粉砕した石炭を水蒸気,酸素とともに炉内に噴射してガス化を行うもので,コッパース=トチェク炉の例がある。常圧下に1400℃くらいの高温で操業される。…
※「コッパース=トチェク炉」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新