コバノトベラ(読み)こばのとべら

世界大百科事典(旧版)内のコバノトベラの言及

【トベラ】より

…長い柄のある花を枝先に多数,散形状につける。小笠原諸島には近縁のシロトベラ,コバノトベラ,ハハジマトベラなどが分化している。 トベラ科Pittosporaceaeは9属200種ほどの,すべて木本からなる小さな科で,うち8属まではオーストラリアに固有であるが,トベラ属だけがアジア・太平洋地域に広い分布をもつ。…

※「コバノトベラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む