コロブス亜科(読み)ころぶすあか

世界大百科事典(旧版)内のコロブス亜科の言及

【旧世界ザル】より

…アフリカ,アジアの旧大陸に生息するサル類を指す。これらは霊長目オナガザル科Cercopithecidaeに分類され,さらにオナガザル亜科Cercopithecinae,コロブス亜科Colobinaeに二大別される。前者にはマカック類,マンガベイ類,ヒヒ類,グエノン類などが,後者にはコロブスモンキー類,ラングール類などが含まれる。…

※「コロブス亜科」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む