世界大百科事典(旧版)内のコンタックスの言及
【カール・ツァイス[会社]】より
…ドイツの精密・光学機器メーカー。高級一眼レフカメラ〈コンタックス〉で有名。19世紀の半ばヨーロッパでは,顕微鏡が科学研究の手段として見直され,高性能な顕微鏡への需要が高まっていた。…
※「コンタックス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...