世界大百科事典(旧版)内の《コンメンターリ》の言及
【ギベルティ】より
…死後,工房は息子ビットリオにより引き継がれた。ギベルティの回想録《コンメンターリ》は,自伝,美術史,美術理論などを含み,初期ルネサンス美術研究の主要文献の一つに数えられる。【生田 円】。…
※「《コンメンターリ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...