《コンメンターリ》(読み)こんめんたーり

世界大百科事典(旧版)内の《コンメンターリ》の言及

【ギベルティ】より

…死後,工房は息子ビットリオにより引き継がれた。ギベルティの回想録《コンメンターリ》は,自伝,美術史,美術理論などを含み,初期ルネサンス美術研究の主要文献の一つに数えられる。【生田 円】。…

※「《コンメンターリ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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