さいはての島へ

デジタル大辞泉プラス 「さいはての島へ」の解説

さいはての島へ

米国の作家アーシュラ・K・ルグウィンのファンタジー小説(1972)。原題《The Farthest Shore》。「アースシー」シリーズ(「ゲド戦記」シリーズ)第3作。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む