世界大百科事典(旧版)内のサツマジイの言及
【マテバシイ】より
…日本南部の山野に自生し,公園などにも広く植栽されるブナ科の常緑樹(イラスト)。サツマジイともいう。枝葉が放射状に密生し,丸い樹冠を形成する。…
※「サツマジイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...