世界大百科事典(旧版)内のサティアン・コーセートの言及
【アヌマーンラーチャトン】より
…特に同国民俗学の育ての親として知られる。筆名,サティアン・コーセートSathiankoset。土着主義を学問的基盤にすえて,膨大な人間観察の記録を残した。…
※「サティアン・コーセート」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...