サロ(その他表記)〈ロシア〉salo

世界大百科事典(旧版)内のサロの言及

【ガルダ[湖]】より

…南岸のシルミオーネに古代ローマ人の別荘の廃墟がある。西岸中央部のサロは1943年,ナチス・ドイツの保護下,ムッソリーニのイタリア社会共和国の本部がおかれた町である。【町田 亘】。…

※「サロ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む