サン・バーナディーノ・バレー(読み)さんばーなでぃーのばれー

世界大百科事典(旧版)内のサン・バーナディーノ・バレーの言及

【サン・バーナディーノ】より

…51年モルモン教徒が町を建設。彼らはその後ユタへ戻ったが,かんきつ類,ブドウを中心としたサン・バーナディーノ・バレーの農業地帯の中心都市として発達した。1915年以来,全国オレンジ共進会が開催されている。…

※「サン・バーナディーノ・バレー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む