シェル法(読み)しぇるほう

世界大百科事典(旧版)内のシェル法の言及

【合成ガス】より

…そこで高温で熱反応により合成ガスを得る。その技術としてテキサコ法やシェル法が知られている。石炭を原料とする場合も熱反応を用いる。…

※「シェル法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む