ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シェーシャ」の意味・わかりやすい解説
シェーシャ
「アナンタ竜」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「アナンタ竜」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…シバが山岳と関係あるのに対し,ビシュヌは海洋と縁が深い。彼は大蛇シェーシャŚeṣaを寝台として,水上で眠る。ブラフマー(梵天)はそのへそに生えた蓮花から生じたという。…
※「シェーシャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...