世界大百科事典(旧版)内の《シェーンベルクとその楽派》の言及
【レイボビッツ】より
…それは要約すればシェーンベルクとその十二音技法の紹介,実践,普及を目ざすものであった。《シェーンベルクとその楽派》(1947),《十二音音楽入門》(1949)ほかの著作があり,弟子にP.ブーレーズらがいる。【平島 正郎】。…
※「《シェーンベルクとその楽派》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...