ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シシキリガヤ」の意味・わかりやすい解説
シシキリガヤ
「ヒトモトススキ(一本薄)」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「ヒトモトススキ(一本薄)」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…海岸に近い湿地に生える大型のカヤツリグサ科の多年草(イラスト)。異名のシシキリガヤは本種の丈夫な葉が鋭い鋸歯縁をもっていてイノシシさえも切るほどだ,という意味である。短い根茎があって大きな群落を作る。…
※「シシキリガヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...