シャポシュニコワ

デジタル大辞泉プラス 「シャポシュニコワ」の解説

シャポシュニコワ

体操、女子段違い平行棒競技の技。低棒外向き支持から後方浮き支持回転背面跳び出しをして上移動高棒懸垂。名称はモスクワオリンピック(1980年)女子団体総合などで金メダルを獲得した旧ソ連の体操選手、ナタリア・シャポシュニコワから。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む