世界大百科事典(旧版)内のシャラント文化の言及
【ムスティエ文化】より
…(3)鋸歯縁石器ムスティエ文化 ノッチ,鋸歯縁石器が多い。(4)キナ型ムスティエ文化(シャラント文化ともいう) 削器の細部調整に特色がある。(5)フェラシー型ムスティエ文化 キナ型に似るが剝片剝離で少し異なる。…
※「シャラント文化」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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