シャリントウ属(読み)しゃりんとうぞく

世界大百科事典(旧版)内のシャリントウ属の言及

【コトネアスター】より

…庭園,生垣,盆栽などに用いられるバラ科シャリントウ属Cotoneasterの低木。ときには小高木ともなる。…

【ピラカンサ】より

…トキワサンザシ属Pyracanthaはヨーロッパ東南部からアジアにかけて数種ある。シャリントウ属Cotoneaster(コトネアスター)やサンザシ属Crataegusに近縁で,とげのあることや果実の形質によって区別される。花だけでなく果実も美しいので,切花や生垣に多く利用される。…

※「シャリントウ属」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む