世界大百科事典(旧版)内のシャーキャ族の言及
【釈迦族】より
…釈迦が出たことで知られる古代北インドの部族。インドではシャーキャ族といわれる。伝説ではアーリヤ人のクシャトリヤ王統に属するといわれるが,チベット・ビルマ系などとみる史家もある。…
※「シャーキャ族」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...