世界大百科事典(旧版)内のシュコダ,J.の言及
【スコダ】より
…チェコスロバキア出身の医師。チェコではシュコダŠkoda。新ウィーン学派とよばれる医学近代化運動の代表者の一人で,とくに聴打診音での診察法の改革・普及者として知られている。…
※「シュコダ,J.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...