世界大百科事典(旧版)内のシロアタマサキの言及
【サキ】より
…霊長目オマキザル科サキ属Pitheciaに属する新世界ザルの総称。マンクサキP.monachusとシロアタマサキP.pitheciaの2種が区別される。頭胴長は40cmくらいであるが,毛深く,尾も太いため比較的大きく見える。…
※「シロアタマサキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...