シロアタマサキ(読み)しろあたまさき

世界大百科事典(旧版)内のシロアタマサキの言及

【サキ】より

…霊長目オマキザル科サキ属Pitheciaに属する新世界ザルの総称。マンクサキP.monachusとシロアタマサキP.pitheciaの2種が区別される。頭胴長は40cmくらいであるが,毛深く,尾も太いため比較的大きく見える。…

※「シロアタマサキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む