ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シロアミメグサ」の意味・わかりやすい解説
シロアミメグサ
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…温度,湿度,肥料など栽培条件によっても葉の色は変化するが,さらに葉の光沢が強く,葉脈も濃色となる品種がある。シロアミメグサvar.argyroneura Nichols.(イラスト)の葉は濃緑色に白色葉脈が網目状に入る。ベニアミメグサよりも葉は小さく,節間も短くつまり,よく分枝して密生する。…
※「シロアミメグサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...