世界大百科事典(旧版)内のシロバナセンノウの言及
【センノウ(仙翁)】より
…花は直径4cmほどで濃紅色,先は4から6に不規則に裂ける。シロバナセンノウと呼ばれる白花品もある。おしべは10本,花柱は4本。…
※「シロバナセンノウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...