《シンタクシス》(読み)しんたくしす

世界大百科事典(旧版)内の《シンタクシス》の言及

【シニャフスキー】より

…その後の著作としては,収容所から妻にあてた手紙の集成である《合唱の中の声》(1973),評論《プーシキンとの散歩》《ゴーゴリの影に》(ともに1975),物語《小人ツォレス》(1980)などがある。78年よりロシア語の雑誌《シンタクシス》を妻と協同で編集。【青山 太郎】。…

※「《シンタクシス》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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