世界大百科事典(旧版)内のシーブオンの言及
【シーニェプ】より
…シーニェプは死後まもなく神格化され,13世紀にはチャン(陳)朝によって嘉応善感霊武大王と称された。一般ではシーブオン(士王)と呼ばれ,国土の保護神,中国文化の導入者として長く尊崇された。【桜井 由躬雄】。…
※「シーブオン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...