世界大百科事典(旧版)内のジベンゾパラジアジンの言及
【フェナジン】より
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無色(希エチルアルコールを用いて再結晶したもの),または淡黄色(エチルアルコールを用いて再結晶または昇華したもの)の結晶。ジベンゾピラジン,ジベンゾパラジアジン,アゾフェニレン,5,6‐ナフトジアジンなどとも呼ばれる。融点171℃。…
※「ジベンゾパラジアジン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...