化学辞典 第2版 の解説
ジホスホピリジンヌクレオチド
ジホスホピリジンヌクレオチド
diphosphopyridine nucleotide
[同義異語]ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
[同義異語]ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
…ニコチンアミドアデニンジヌクレオチドnicotinamide adenine dinucleotideの略称。DPN(ジホスホピリジンヌクレオチド),補酵素I,コデヒドロゲナーゼI(補脱水素酵素I)とも呼ばれる。多くの酸化還元酵素反応に関与する補酵素の一種であり,図1のような構造を有するが,基質の酸化還元に伴いNADのニコチンアミド部分は図2のように変化する。…
※「ジホスホピリジンヌクレオチド」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新